月別アーカイブ: 2013年9月

キンモクセイ咲きました

娘が玄関を出たら、
「なんか、いい匂いがする」と言い出した。

ウチには玄関先にキンモクセイがあります。
それが咲いて香りが漂っています。

fragrant-olive1_2

娘はキンモクセイがあるのを知らなかったようで、
1年のわずか1週間程度しか香らないので、
教えなければ気がつかないかも。
枝を一本、部屋に置きました。

もうそんな時期になったかと・・
ホントに秋になったなと・・


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稲刈り体験交流会

昨日の稲刈り体験交流会
娘の戦利品、
新米2kgとレジ袋いっぱいの掘ったイモ。

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ちなみにそのニュースが茨城新聞に
友達の姿とともに・・
そばにいた娘は写ってなくてガッカリしているが。

newspaper

イベントには「ゆるキャラグランプリ2013」
現在11位の我が市を代表する
あやめちゃん(たぶんみんな知らない)も登場したらしい。
あやめちゃんとコミュニケーション取ってきたとか・・
彼女はしゃべれないが。


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秋のイベント目白押し

秋は観光シーズン、味覚も楽しい季節です。
お祭りやイベントも夏に負けないくらい一杯です。
子ども同じで、ウチの娘も一昨日の金曜は校外学習で、
隣街のプラネタリウムのある自然公園へ行ってきたようです。
前日からジャンボすべり台を楽しみにしていた娘、
ブラネタリウムではちょっと寝ちゃったと・・

そして本日は市内の稲刈り体験交流会
小学生希望者を募ってのイベントです。
稲刈りして、芋掘りして、新米食べて・・
仲の良い友達と参加しに出かけました(親の同伴は無し)

ウチの娘ですが、何でも知りたがる、首を突っ込みたがる、
「見たい!!」「行きたい!!」「やりたい!!」
運命学でもその才能は人一倍なのはわかっていますが、
そんなの行きたいの?っていうのも、とりあえず行ってみたいと言う。
楽しいかどうかは本人には関係ないみたい、
もちろん本人は楽しいだろうと思っているようですが、
行ったことで満足できるし、
何でも吸収してしまう、そういう娘です。

私は子どもの頃から出無精というか、
興味があっても、言葉や態度に表せない子どもでしたから、
娘はすごいです。

そういえば、私の明治生まれの祖母が生前、
何に対しても興味を持つタイプの人で、
私の子どもの頃は知人を集めて料理会みたいなことやったり、
年中旅行をしていた人でした。
人からもらったものは、即開封しないと気が済まない人で、
ああ、娘は私の祖母に似てるんだなと思います。

さて、今週金曜には、遠足を控えている娘、
イベント目白押しで親より忙しい日々です。


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「やられたらやりかえす倍返しだ!!」

今、テレビドラマで話題の『半沢直樹』
私も見ています。
口癖のように「やられたらやりかえす倍返しだ!!」
などと娘に向かってやっています。

原作小説のTV化ですが、
なぜここまでヒットしているのか?
実はそこに運命学理論の流れがあるのです。

ここ数年で視聴率とともに話題になっているドラマに
共通しているものがあります。

2011年の最高視聴率ドラマ「家政婦のミタ」
2012年は「ドクターX・外科医・大門未知子」
そして今年「半沢直樹」

どれも「改革・改良」がテーマなのです。

tv

時代は2007年から2016年までが「改革の時代」
いつもそうお話ししてきました。
2007年から2016年までは基盤は維持しつつも
制度や機構・組織のあり方が変わって行く。
構造改革は進み、知恵を使った新しい技術や手法、
考え方も発生して来ます。そういう時代なのです、今は。

この時代背景に合ったドラマだから人気が出るのです。

「改革」とは既存のモノを壊し新しく作りなおす、
あるいは改良してより良いモノにする、そういう意味です。

「家政婦のミタ」ではどうしようもなくバラバラになってしまった家族の再生、
それも一度思い切ってぶち壊す!!

「ドクターX・外科医・大門未知子」も医療界の悪い慣行や古い体質に
真っ向からぶつかって医療の本質を見せつける!!
(同局のドラマ「DOCTORS〜最強の名医」もそうですね)

そして「半沢直樹」は銀行を建て直すという指命で、
金融界の悪しき体質とぶつかり合う!!

過去の常識にはない人物(家政婦、医者、銀行マン)が、
自分の信じるまま改革を断行する、
主人公の価値観や主義はバラバラですが、
結果的に「改革」していく、
そういうところが時代背景にマッチしているのです。

「承知しました」
「わたし、失敗しないので」
「やられたらやりかえす倍返しだ!!」

どのドラマも決めセリフが効果的。

いよいよ「半沢直樹」は最終回、40%越えるか!?
10月からは「ドクターX・外科医・大門未知子」も復活!
韓国ではチェ・ジウの「家政婦のミタ」が・・

次はどんな改革のドラマが始まるでしょうか。

(運命学コーチング・コラムより)


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問題児は、実は福の神

一家にダメな子が一人ぐらいいれば、
実はその子のおかげで
他の家族は安泰だということがあるわけです。
本人の前では叱ってもいいですから裏側にまわったら、
ありがとうとお礼を言わなきゃだめですね。

・:*:・`☆、。・:*:・`★

親族の中で問題児だったり、変わり者だったり、
親から見て出来の悪い子どもでも、
そういう人が、家族の災いを一身に引き受けてくれている、
「貧乏くじ」を請け負っているので、
他の家族が「幸運」を引き当てていると思っていいでしょう。
家族の中の問題児は、実は福の神なのです。

出来の悪さはあくまでも表面上のことであって、
視点を変えたら、スゴいことを成す人だったりします。

社会通念や常識から掛け離れた者が、
すべてダメだという見方は、間違っていて、
世の中の枠に収まらないというだけで、
人間としての価値はなんら劣っていない。

非常識が、あるとき、常識になる時代もある、
それだけ世の中は常に変化しているし、
人の価値観も常に動いています。

世の中の中心にいたり前面に出たり、後方にいたり、
それは時代に合っているか、合っていないか、
そういう理由だけの場合もあるのです。

メルマガ「今日のメッセージ」より


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子育てはチカラを入れ過ぎないこと

子どもが出来が良いからといって
期待を掛け過ぎては行けない。
子どもの出来が悪いからといって
悲観したり怒ってはいけない。
子どもの表面だけを受け止めると
そこには苦労が伴います。
子どもに対して力まない親になること。

「今日のメッセージより」


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新学期のスタート

いよいよ新学期が始まりました。
昨日までのんびりしていた朝が、てんやわんやになってます。
夏休みの間、平日は学童クラブに通っていたので、
夏休みと言う感じは薄かったですけど、
それでも様々なところに出かけたりして、
楽しい夏休みを過ごしたウチの娘です。

本日は、始業式、
友達のピンチヒッターで、全校生徒の前で作文を読むそうです。
見られないのが残念ですが、
将来はアナウンサーだと言い出してるので、
いい訓練です。

skytree
写真はスカイツリーの展望台から見た東京の街並
車がトミカのミニカーみたいだと言っていた。
未だ私はスカイツリーに言ったことが無い。娘に先を越された。


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