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自分の持っている本質・才能が夢を見させる

子どもの頃っていうのはスポーツ選手とか、芸能人とか、
とにかく華やかなものに憧れるものです。
でも成人して社会の中で過ごしていくと、
表面にごまかされず内面を知るようになる。

すると自分の本来持っている本質・才能が
現実的な夢を見させるようになる。
それが適職になることが多いのです。

でも、中には、
子どもの頃に憧れた仕事が華やかな世界であって、
才能もそれに活きるものであることもあります。
それを純粋に追い求める子どもが、
芸能界やスポーツの世界でプロになって行くのです。

スポーツ選手も芸能人も、
一種の職業です。
あこがれるのは決して夢物語ではありません。

ただし、その世界で仕事をするのは、
他の職業以上にセンスと努力と人脈と、
そして「運」が必要です。

多くのスポーツ選手や芸能人は、
運気で成功を掴んでいるのです。


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自分の持っている本質・才能が夢を見させる」への2件のフィードバック

  1. メグ

    こんにちは。
    子供の頃の華やかな夢の職業につける子供は
    それだけ、「運」と「才能」とか必要だという事なのでしょうね。
    応援 ポチ。

    1. ラファエル 投稿作成者

      メグさん

      運と才能と、
      あとはやっぱり、努力と信念ですかね。
      ウチの娘は
      「夢が無いのは私だけかも・・」って言ってますが、
      どうしてもなりたいって思って夢を持っている人は、あまりいないよって言ってます。
      小学生にとって「夢」は「あこがれ」ってだけですからね・・多くの場合(苦笑)

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