月別アーカイブ: 2023年2月

親子の関係は、子々孫々影響する

人は親となり、
また親を越えようとするところに
心の成長があります。
仲が良い親子も、
葛藤を持つ親子でも、
別れてしまった親子でも、
親と子の間に無意味なことは何もない。

・:*:・`☆、。・:*:・`★

親と子の関係は、
運気的にも宿命的にも、
子々孫々影響をしていきます。

親子の確執が生まれやすい宿命の人もいますし、
親元にいては発展出来ない人もいます、
親の財を食いつぶす宿命や、
家を倒してしまう宿命の人もいるのです。

親子だからといって、
かならず良い関係になるとは限りません。

ただし、子どもに対して親が与える影響や、
親に対する子どもの尊敬の念、
それをシッカリ考えて生きていかないと、
良いものは伝わらず、
悪いものを子孫に継承してしまいます。


人気ブログランキングへ

バレンタインは大切な行事?

今日はバレンタインデー
私の子どもの頃は、まだそういう文化は根付いていなかったので、
小学校時代では貰ったことはありません。

でも今は、小学生低学年でさえ、
手作りでプレゼントしたりしているようです。

このチョコを渡す慣習、必要ですかね??
私は男性なので、基本的にもらう立場ですが、正直面倒くさい(笑)

何が? 
もちろん義理チョコのお返しがです。
返さなくてもいいじゃない? という人もいるでしょうが、
そういうわけにもねぇ・・・

20代は、さすがに嬉しかったですし、
数を競っていたという”間抜け”な時代もありましたが、
最近は、もらう機会も、ほとんど無くなりましたから、いいんですけど。

これって、コミュニケーションの一環で行っている人も多いと思いますが、
真剣に愛を告白したり、愛情を込めて渡す場合以外は、
義理チョコは止めにしませんか?

いや、でも年代によっては、とっても大切な行事なのかもしれない・・・
クリスマスに、クリスマスケーキ食べるのを止めようとか、
お正月に、おせち料理は止めようとか言ってるのと同じかも・・・・

バレンタインデーの義理チョコも、
すでに日本の文化になっている??

そうなってくると、気を動かす材料のひとつになってきますから、
個人的な好みで、止めろとは言えません。

今は、女性も、自分自身へのご褒美という形で購入する人が多いそうですね。
それはそれで良いと思います。


チョコッとクリックお願い!!

どんな名前でも、自分の名前を好きになろう

姓名で運気が左右すると思っている人が多いようですが、
影響力は僅かです、
影響は0%では無いから無視するわけにもいきませんが、
それでも名前を気にする必要は無い。

過去には、特殊な例ですが、
逮捕された某総理大臣と同じ名前の子どもが
いじめられるという理由で改名を訴えたり、
親が子どもに「悪魔」と命名して
社会問題になったりしたこともありました。

確かに名前によっては、
辛い思いをした人も少なくないでしょうが、
それが運気を左右するということではないのです。

名前で辛い思いをしても、
それは、その人が越えなければならない壁であって、
あくまでも人生の通過点なのです。

昨今流行のキラキラネームも、誰も読めない当て字でも、
時代が変われば普通に感じるかもしれません。
どんな名前でも、良しとするかどうか、
本人の気持ち次第です。
自分の名前を好きになり、誇りに思える人間に成るかどうか…

誰も読めない当て字名やキラキラネームも
時代によっては運気を上げる要素になるのです。

・:*:・`☆、。・:*:・`★

1875(明治8)年2月13日、
明治政府が「平民苗字必称義務令」という太政官布告を出し、
すべての国民に姓を名乗ることを義務附けました。
それを記念して2月13日は【苗字制定記念日】です。


チョコッとクリックお願い!!

現実のカリスマ性は小学校で養われる

何かのリーダーに成る人には、
カリスマ性は必要です。
それは人を惹き付ける才能であり、
個人の魅力・人気でもあります。

具体的には努力家であり、説得力があり、
思いやりと行動力と知恵がある、
そのバランスの良さが人を引き寄せます。

・:*:・`☆、。・:*:・`★

カリスマ性は
存在自体で人を引き寄せるのです。
どんな分野でもこの才能はありがたいもので、
人気商売なら尚のこと、
実業家や研究者でも、
人材を引き寄せるのは、このカリスマ性です。

現実のカリスマ性は小学校中高学年での集団の中で養い、
精神のカリスマ性は16~18才頃の信仰心で養われる。

小学生の時は、努力とコミュニケーション力、思いやりと行動力
それを身につけさせてください。


チョコッとクリックお願い!!