作成者別アーカイブ: ラファエル

アナと雪の女王

娘がディズニー映画「アナと雪の女王」を観に行きました。
公開前から楽しみにしていた作品です。

すでに観た4年生の子から
「とっても泣けるからハンカチはたくさん持っていった方が良いよ」
と言われたらしく、大きめのハンカチを数枚もって出かけました。

実際は、ハラハラドキドキしたらしく、
全身汗まみれだったとか(笑)
母親はオシッコでも洩らしたのかと思うぐらいだったらしい。
(子ども用の座シートがビニル性だったことも影響したらしい)

帰って来てお風呂でストーリーを延々と話されましたが、
よく解らなかったけど(笑)

「アナと雪の女王」公式サイト


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Baby-mo 2014年春夏号/PR

3月15日発売、主婦の友社の
「Baby-mo 2014年春夏号」/

その特集記事
『長所や才能の引き出し方に違いはあるの?
男の子・女の子 それぞれが「伸びる!」育て方』

において、清水南穂のインタビュー記事が掲載されています。
男の子と女の子の、育て方の違いを解説。

Babymo

編集者のNさんによると、
「今まで数多くの取材をしたが、「算命学」のような教えは
いままでなかった、衝撃的です」・・とのこと。

かなりビビッと来たらしい(笑)

(写真は1月の取材時のもの)

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あれから3年

東日本大震災、
あれから3年、過ぎた時間が早いのか遅いのか、
人それぞれですが、
歴史に残る災害、出来事だと思うので、
多くの人が語り継いでいくことが大切だと思っています。

今日も娘は、朝、家を出る前に
「地震が起こったのは何時? 何時に黙祷すればいいの?」
って聞いてきました。
幼いながらもあの日のことを忘れてはいないのです。

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大きな被害は、かならずそこから新しい何かを生んで行きます。
3年経ってもまだまだ現実には厳しさがありますが、
新しく生まれる何かを期待しながら、
一人一人が、元気に暮らして行けることを祈るばかりです。


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感謝の日

もしあなたが、
自分の親や育った環境に関係なく 親を敬い、
他人に優しくし、世の中のために生きて行くとしたら、
今度はあなたの子どもや孫たちが、
そういうことを受け継いだ子どもになる
可能性が高くなるのです。

「運命学コーチング・今日のメッセージ」より

サン(3)キュー(9)の語呂合せで
3月9日は感謝の日・・なんだそうです。
過去の感謝したいことや人に思いを寄せようということ。

感謝しなければならない人は
たくさんありますよね。

親に感謝、
家族に感謝
友達に感謝、
仕事で関わる人に感謝、
先祖に感謝、
等々

出来れば、
宿命と運命に感謝出来るといいんですけどね。

上手く行かなくても、
どんなに苦境に立たされても、
良いことも悪いことも、
全て受け入れて、感謝の出来る自分になる。

それが出来れば恐いもの無し!!


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6年生を送る会

昨日、娘の小学校では、全校生徒による
「6年生を送る会」というものがあったらしく、
娘の学年はお話を披露したらしい。

farewellparty2014

生徒が一人一人、文章を繋いでいって
ひとつのストーリーを演じるというものでしたが、
物語後半を担当する2組が、
前日になってインフルエンザのため学級閉鎖になってしまい、
娘の1組がその穴埋めをすることに。

ここ数日、家でもセリフを練習していましたが、
無事に努めたようです。
「自分では何点?」と聞くと
「100点!!」と答えましたから、納得の出来だったのでしょう。
自分たちの時代はあったかな。


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ひな飾り

今年もひな飾りを出しました。

hina2014

昔からお雛様って、人間の身代わりになってくれるモノです。
病や災い等から子どもを救ってくれるという役目があります。

古来から「人形(ひとがた)」と言って
「陰陽師」などで出て来る“式神(しきがみ)”の一種です。

大昔はその土地に都市を築く時、おまじないで
四方に人間を神の生け贄として埋めていたそうです。
それがだんだん人形や木片になっていきました。
雛人形はそういう名残も含んでいます。

算命学にも実はその系統の儀式というか呪術というか、
そういうのもあるんですよ・・
一種の魔除けみたいなものですけど。
何千年も前から伝わっている技法が・・


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カーリングゲーム

ソチ・オリンピック、カーリングチームは5位、
残念ながら決勝進出はなりませんでした。

我が家では、ここ数日、
娘考案のカーリングゲームをしています。
おはじきをカーリングストーンにし、
ボールペンで弾いてサークルに飛ばすと言う、
昔のスポーツカー消しゴムの遊びみたいです。

curling2

今は、金曜のフィギュア女子フリーの
生中継を見せてくれと訴えております。


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まる子の憂鬱

以前も紹介しましたが、
小学校の低学年では、本をたくさん読ませたいということで
図書館と小学校が取り組んでいるのが「どくしょノート」
読んだ本をノートに記録して、
50冊読んだごとに、表彰状とプレゼントがもらえるというもの。

booknote

ウチのまる子も、入学してから読み続け、現在400冊を突破、
50冊ごとに学校で表彰されて来ました。

ただ、ここにきて、本人には悩み事が・・
一年生で300冊を越えているのは2人ぐらいらしく、
先日350冊越えの表彰では、2年生の上級生に
「え~、350冊だって」と、やや批判的な反応を受けて
まる子本人は恥ずかしいと言うか、視線が怖く感じたと。
「ホントに読んでるの?って言われている感じだった」と。

本当に読んでいることは私が補償しますが、
200~300冊ぐらいは「すごいね」と言われていたのが、
ある程度を越えると、嫌味と言うか、妬みというか、
そういうものに変わっていくのは世の常です。

芸能人やスポーツ選手も同じことで、
あまりにも強過ぎるとアンチが出て来ます。
子どもだって、同じなのです。

見せびらかしたくなくても、勝手に表彰されるのではしかたがない、
「そんなに嫌なら、みんなの前では表彰しないでって先生に言おうか?」
と尋ねると、「大丈夫」と言ってきた。
表彰されるのが目的ではないのが本分ですが、
子どもは表彰されるのが“込み”ですから、
表彰されたいと言う名誉欲が出るのは当然です。

どの世界でも一所懸命頑張った人に誹謗中傷が起ることがあります。
それは一人一人の「心」の問題かと思います。
「スゴい」「立派」と相手を認める潔さが、
人間性を向上させるということを、みんな知らないだけなのでしょう。


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ゆうぞうおにいさんの、えほんライブ

週末の関東地方は記録的な大雪で大荒れ、
私の地元は、結局嵐のような雨で過ぎました。
そんな中、私立図書館でのイベント
「ゆうぞうおにいさんの、えほんライブ」が開催され
絵本の読み聞かせと歌の披露、
60名(2回公演)ほどの子ども達と親が楽しんだそうです。

ウチの娘は午後の部、
仲の良い友達と3人で最前列へ(親は後だったそう)
2回もゆうぞうお兄さんがタッチしてくれたとか・・

娘がまだ2才ぐらいの時、
一緒に観ていたNHKの「おかあさんといっしょ」
ゆうぞうお兄さんに会えて喜んでいたのは
娘よりお母さんだったようで・・

でも、何でウチの私立図書館?
情報を検索すると、他でやっていた様子も無く・・

yuzo
↑このDVD持ってます。


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オリンピックが開幕

いよいよソチ・オリンピックが開幕です。
時差の関係で日本では夜中の観戦になってしまうので、
私はリアルタイムで観るのは難しそうです。

私にとっては、冬期オリンピックの想い出が2つ

1つは1972年の札幌オリンピック。
TVで観て日の丸飛行隊に感動したあの大会、
私の記憶にある一番古い大会です。
そして、翌年だったか、
記録映画を小学校の生徒全員で観た記憶があります。
学校だったのか映画館だったのかは覚えていないんですけど・・
あれから40年以上経ってしまいました。

そしてもう一つは2006年のトリノ・オリンピック、
フィギュアの荒川静香さんが金メダル取った大会です。
この時は、
新築して入ったばかりの部屋で、
買ったばかりの32インチのテレビのデジタル放送の美しさとともに
感動して観ていました。

そしてそれは母が亡くなって数週間後のことで、
妻のお腹の中には子どもがいて・・
「あぁ、こうやって時間は過ぎて変わっていくんだな」
と実感したのを覚えています。


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