昨日は、私も忘れていましたが、父の日、
ひっそりと過ぎて行きました。
夜、一日出かけていた娘から、
プレゼントもらいました。
ヘッドフォンスタンドと、お菓子の詰め合わせ。
その日の朝、娘から言われたのが、
「おとうさん、ヘッドフォンどこに置いてあるの?
借りようと思ったら無いし・・
いつも決まった場所に置いてもらわないと困る・・」みたいなこと・・
スタンドのプレゼントはそれでかと思いましたが、
ありがたく使わせていただきます。
昨日は、私も忘れていましたが、父の日、
ひっそりと過ぎて行きました。
夜、一日出かけていた娘から、
プレゼントもらいました。
ヘッドフォンスタンドと、お菓子の詰め合わせ。
その日の朝、娘から言われたのが、
「おとうさん、ヘッドフォンどこに置いてあるの?
借りようと思ったら無いし・・
いつも決まった場所に置いてもらわないと困る・・」みたいなこと・・
スタンドのプレゼントはそれでかと思いましたが、
ありがたく使わせていただきます。
週末、小学校の運動会が行われました。
今年は天気の心配をすること無く、
無事開催されたので、役員としてもホッとしています。
昨年に続き、校門付近の交通整理と誘導を担当。
子ども達の家族と近隣住民の協力があってこそです。
年々、子ども達の数が減っていて、
だいぶコンパクトにはなっています。
特に問題になってくるのは、地域の地区対抗リレー、
地区ごとに各学年の男女1名ずつで構成されるリレー競争です。
私の学区には12ほどの地区が有りますが、
地区によっては少子化により、子どもがいない学年が生じています。
純粋にメンバーが揃えられないのです。
その穴を下の学年で補填したり、
他の地区から生徒を借りて来たりと、
チーム編成でだいぶ苦労するようになっているようです。
役員会議でも、今後どうしていくのかという議題はあがりますが、
結論が出ないまま持ち越されます。
「続けて行く意味はあるのか?」
「もう、やめてもいいのではないか」
「伝統ある競技だし、運動会の目玉だから止めない方がいい」
各委員の考え方も様々です。
確かに盛り上がるのは間違いない。
私の地区の話なのですが、
学年に1人しかいない女の子は、毎年無条件にリレーの選手に選抜されます。
その子がちょっと体型が太めで足も遅い。
それでも走らなければならないから、ほぼ、その子で順位が下がる。
それを6年間続けているわけで、本人の気持ちはわかりませんが、
その子にしてみれば、相当に辛いことなのではないかと思います。
そこまでしてやる必要があるのか?
時代に合っていないのではないか?
私もそう思ってしまいます。
昨日、地元地区のお祭り(大六天王様)がありました。
地区の真ん中にある塚のような小さな山に社があって、
そのお祭りです。
昔からあり、馴染んでいるものでも、
どういう理由であるのかを知らないことが多々あります。
この「大六天王様」
調べてみると600年くらい前に遡るようで、
全国的にある神社のようです。
元々は神仏習合の時代に第六天魔王(他化自在天)を祀る神社として創建され、
織田信長が篤く信奉していたとされているもの。
祭の行事では子供神輿を牽きながら、地区内を練り歩き、
企業や地元の名家でお菓子をたくさんいただくという、
まるでハロウィンのような感じ。
みんな袋に持ちきれないほどお菓子をいただきます。
それが楽しみでもある。大人はお酒とか料理とか・・頂戴します。
週末、4年生の娘が、
友達の家でお泊まり会を開きました。
一人で他人の家で宿泊するのは初めてで、
親も本人も不安いっぱいでした。
この「一人でお泊まり」というのは、運命学的にもとても重要で、
「孤独感」を感じさせることと、
一人で出来る「自信」をつけさせることに意味があります。
この孤独感が人間性をアップさせます。
年齢にあった内容で、一人旅をさせるのです。
もちろん危険が少なくて済む方法を考えてあげるべきですが、
遠くの親戚の家に一人で遊びに行かせて、
何泊か一人で宿泊させることなどが有効です。
送り迎えはするけど、4〜5日は一人で泊まらせるなど
その方法は年齢に対応したものがよいでしょう。
普段の自分の世界(枠)と違った環境を受け入れることで、
対応力も付きますし、忍耐力も鍛えられますし、
奉仕の精神や、感謝の心も養えます。
ウチの娘は、たった一晩でしたが、
楽しく過ごせたそうです。
お友達の家族のみなさんに感謝です。
次は我が家で・・
さくらの花もすでに満開で
はなびらがヒラヒラと舞い飛んでいます。
毎年恒例の、香取神宮でのお花見に出かけました。
今日は、友達に草餅をもらったので、それを持って行きました。
知る人ぞ知る、要石がある場所へ。
ほとんどの人が行かないのですが、
鹿島神宮と香取神宮の2カ所にある要石で、
地中にいる大ナマズを押さえつけているのです。
そのナマズが時々暴れて、地震が起きます。
あまり暴れないでね・・
私の使っている携帯電話会社のキャンペーンで、
子どもの見守り機能が付いた携帯電話を契約しました。
防犯ブザー機能や、緊急の位置情報を発信したり、
親は便利で安心ですが、
こういうものを持たないといけない時代、
これも「備えあれば憂い無し」なのですかね。
最近は、学校から一人で帰ってくることも多く(徒歩15分ぐらい)
近隣での事件は無いものの、
たまに学校から不審者情報が入ったり、
TVの事件ニュース等を見て、
子ども本人も不安はあるようです。
学校がこういう防犯アイテムにどう対処しているか、
基本は携帯電話ですからねぇ。
確認しないと学校へは持たせられないので・・
指ケガしました。
つぶやき程度ならなんとかなりますが、
メール鑑定の原稿が作れません。
利き手の親指だから、何も出来ない。
医者にお世話になるようなケガは、
会社を立ち上げたとき以来、18年ぶりです。
そうこうしているうちに、娘も熱を出し始めた。
インフルエンザか?
医者へ行ったら、陰性だったが、まだ検査に引っかからないだけかもしれないので、
明日、再度視た方がいいと・・
ケガ人と病人でお母さんが大変です。
申し訳ない。
人の「気」は直接会うことで伝わりますが、
電話やメールでも伝わるのです。
声や言葉、文字からも気は移動します。
どんな言葉を選びどんな口調で話すか、
どんな内容の文を送るか、
それによって相手に影響を与えているのです。
親が子どもにかける言葉、
子どもの前で他人にかける言葉、
その言葉に込められた「念」みたいなものが
エネルギーとして相手にも周囲にも伝わります。
だから、大人は言葉を選ばなければならないのです。
良い気も悪い気も、アッという間に相手に伝わる、
愛情とか感謝とか、相手を思いやる気も、
憎しみや恨み、嫉妬に敵意、
全て相手に伝わっていきます。
それを心して暮らしてください。
あなたの気持ちが周囲の人を
良くも悪くも動かすのです。
・:*:・`☆、。・:*:・`★
1911(明治44)年2月18日に、
飛行機によって初めて郵便物が運ばれたのを記念したものが
「エアメールの日」です。
インドで開かれていた博覧会のアトラクションとして、
会場から8キロ離れた場所まで6000通の手紙が
飛行機で運ばれました。
それから100年、
いまは電子メールが世界を駆け巡っていて、
すごい時代です。
小学校の親子行事として
凧づくりを母子でやってきました。
私達には懐かしい奴凧ですが、
どこで飛ばす?
遊べる空き地は無いし、公園は禁止だし、
せめて校庭でやってほしいところだが、
それも無理っぽい。
遊べないじゃん!!