週末、娘がインフルエンザにかかってしまいました。
予防接種はしてあるのですが、あまり効かないA型だったようで、
学校も残り少ないこの時期、困ったものです。
どうやら、全校的に広まっているようで、
今日は午前中授業になったそうです。
24日は終業式、
娘は発症後5日経つので、なんとか登校できますが、
はたして何人の子ども達が出席出来るのか?
今日は冬至、庭で穫れた柚子で我が家でも「ゆず湯」。
落ち着いた娘も3日ぶりにしっかり浸かって
温まって休ませます。
みなさんもお気をつけて。
週末、娘がインフルエンザにかかってしまいました。
予防接種はしてあるのですが、あまり効かないA型だったようで、
学校も残り少ないこの時期、困ったものです。
どうやら、全校的に広まっているようで、
今日は午前中授業になったそうです。
24日は終業式、
娘は発症後5日経つので、なんとか登校できますが、
はたして何人の子ども達が出席出来るのか?
今日は冬至、庭で穫れた柚子で我が家でも「ゆず湯」。
落ち着いた娘も3日ぶりにしっかり浸かって
温まって休ませます。
みなさんもお気をつけて。
先日、娘が母にこう言って来たそうです。
「サンタさんって本当にいるのかなぁ?」
娘よ、
「サンタクロースは、いま〜す!!」
そろそろサンタが家に直接やってくるのは終わる時期のようで、
プレゼントを渡す役目をサンタからバトンタッチします。
思い起こせば、私もホンモノのサンタを見たくて、
イブの夜は布団に入ってジッと待っていたものでしたが、
毎年寝入ってしまって空振りでした。
今年は迷いに迷って
スィーツの小物を作るおもちゃです。
すでにサンタには発注済みです、もう変更はできませんよ。
友達はDSとか、妖怪ウォッチのソフトとか、そういうものらしいですけど、
ウチはDS無いですからねぇ。
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娘のマラソン大会を見学して来ました。
結果は3位
私が見るかぎり、完全なチカラ負けでしたね。
だからか、本人も悔し泣きすることはありませんでした。
去年は、最後の最後に追い込んでの体一つ差で負けで、
あと5mあれば逆転していた展開なので悔しかったのでしょう。
今回2年生の男女でトップになったのは、
それぞれクラブ活動している子でした。
低学年でもそれなりに持久力はつくものですね。
帰って来たらきっとこう言うでしょう。
「これで銀と銅の2つのメダルは揃ったから、
あとは金だけだね」と。
もらいたくてももらえない人は大勢いるんですから、
娘は幸せ者です。
※画像はビデオから
明日、小学校のマラソン大会です。
1、2年生は1km走ります。
昨年娘は、体一つ分差で2位でした。
今年は1位になりたいと、かなり前から張り切ってます。
ところが、昨年の覇者の娘はスポーツクラブに入っていて、
身長も学年トップクラスの高さ、
今年益々早くなっているそうで(笑)
体育の授業でのマラソン練習では、
その子が30秒近くぶっちぎりの1位なんだとか。
「でも最初から勝てないと思ったら負けちゃうよね」と
いつも私が教えて来たことを肝に銘じているらしい。
勝負は何が起こるかわからない、
持ちタイムで決まるわけじゃ無し、
やってみないとわからない、
そう励ましております。
父兄の見学OKなので、レースを見に行ってみようと思います。
子どもの鉛筆の持ち方が悪い、
ウチの子だけかと思ったら、近年、全国的に、
多くの子どもが正しい持ち方が出来ていないようです。
何度と言って直させているのですが、
時間が経てば、もとの悪さに戻っている。
今日、たまたまテレビでやっていたのですが、
鉛筆の持ち方が悪いと、字は上手くならないし、
学力も上がらない(特に算数が)・・そうです。
理論的な説明はここでは割愛しますが、
なんといっても格好が悪いですよね。
箸をちゃんと使えないのと一緒で。

↑悪い持ち方/ウチの娘もこんな感じ
http://www.pencil-friend.com/use-mochi/
何ごとにもコツというか、
正しいやり方というのがあるのです。
運命も同じです。
ただし、人によってやり方に違いはありますがね。
俳優・高倉健さんが亡くなられた。
私の世代では映画「網走番外地」や
ご本人が歌う「唐獅子牡丹」
そして「死んでもらいます!!」
を子どもながらにカッコいいなと思っていました。
リアルタイムでは
「幸せの黄色いハンカチ」「野生の証明」「南極物語」
などが印象的です。
この訃報を聞いた8才の娘は、
「この人、本の人だよね」と言った。
健さんは子ども用に絵本を書いています。
「南極のペンギン」
映画人生での体験のエッセイに絵が付けられています。
半年前ぐらいだろうか、
小学校の図書室にあったものを
娘は自らの意志で借りて来た。
ちょっと小2には難しかったかもしれないけど、
娘にとって高倉健という名は、
俳優ではなく絵本作家の一人として記憶されている。
合掌
先日、仕事のパートナーTさんから、こんな話を聞きました。
PTA研修で、ピーター・フランクル氏の講演
「わが子が幸せになるための助言」
を聴講したそうです。
その中で、日本の少年スポーツ活動(小中学校の部活)は、
止めた方が良いという話があったとか。
スポーツ活動をそこまでハードにやる必要があるのか?
その時間を他のこと、特に家族のコミュニケーションにあてた方が良い。
そういう感じの話だったそうです。
私も一理あると思います。
何のための部活か、その意義を見失っている気がします。
もちろん、やることで経験出来ることは有意義なのですが、
もっとやり方があるだろうと。
プロを目指している人は別として、教育としてのスポーツなら、
各学校、競技団体、親、指導者、
そういう方々に部活動のあり方を考えてもらいたい、そう思います。
私の友人が、子どもをクラブにいれたら、
そのクラブの監督が、一部の強引なPTAの顔色をうかがいながら活動していたらしい。
親にも問題はあるが、指導者にも問題がある・・
そういうことはめずらしくないとTさんも話していました。
わたし個人的にはそこう思います。
勝つことにこだわり過ぎるな。
勝つことにこだわるなら、心にもこだわれ。
スポーツで何を教えたいのかを考え直せ。
今年もまた、となりのSさん家にお菓子もらいに出かけました。
これ、何年続くのだろうか?
行けばもらえると思ったら大間違いだぞ、
お願いしているんだから。
周辺の友達の家を廻ると言い出した時は
「日本はそんな風習無いから」と止めさせた。
先ほど、小学校の授業参観に行ってきました。
お母さんの代わりに。
自営の仕事ですから、こういうとき融通がききます。
授業は国語、音読劇というものを披露していました。
まぁ、物語の寸劇ですね。
声のハッキリしている子、
小さくて何を言っているかわからない子、
フニャフニャしている子、
堂々としている子、
段取りをわかっていない子、
世話をやいている子、
様々です。
ただ、自分たちの頃と明らかに違うのは、
緊張感の無さ。
親が見ていることの緊張感ではなく、
授業を受ける姿勢というか、態度がイマイチなので、
それが緊張感が無いように見えるのです。
ビシッとしろ!と言いたくなる。
低学年だから仕方がないのか?
指導する学校側の問題か?
家庭での親のしつけか?
時代が違うと言われればしょうがないですがね。
まぁ見る側の親にも問題点多いですけど。
人間の運命というのはどんな人でも、
だいたい10年というのが一つの区切りになります、
10年1サイクルなんです。
そしてそれが螺旋状に上昇しながら繰り返す、
同じことは起こらないが、
古い人生も積み重なって運気が進化する。
良くも悪くも。
これは大人も子どもも同じです。
ただ、子ども時代は、自分の運気より親の運気に左右されます。
子どもが子ども自身の運気で動くようになるのは
やはり成人ぐらいになってから、
もしくは自分で働くようになってからです。
子どもが成人するまでは、親の責任は、
社会的にも運気的にも影響が大きいということです。